ソムニオ親子の大学受験 国立大学への道

素人親子が大学受験を理解するまでの記録 国立理工学部に入学したい

6月の勉強時間記録

こんにちはソムニオです。

 

昨日は長文失礼しました💦

 

物理的にブログを書けない日が続くと書きたい欲が高まって、実は昨日の投稿はあれでも1000文字、2トピック分削ったんです(笑)。相変わらずブログにハマっています😃。

 

さて今日は6月の勉強時間を記録しておこうと思います。

 

129時間でした。(分は切り捨て)

 

これは過去一少ない勉強時間です。

体育祭が原因かな。

 

短い時間でも効率良く集中してやりました!って言えたら良いんですが、、、全然そんな感じはしないです(笑)😇。

 

この1ヶ月でどの参考書をどれ位進めたか書けたら良いなぁと思っていたのですが、今はテスト期間で聞けません。

 

スタプラから、英語が37時間、数学42時間、物理23時間、化学24時間、社会2時間というのはわかりました(分は切り捨て)

 

理科しか勉強しなかった頃に比べたら、少しは科目のバランスが良くなって来たのが嬉しいです。

 

国立を目指して欲しいと思う理由の一つに、様々な科目の勉強をして欲しいというのもあります。

 

私は英語 日本史 国語で受験をして、理系の時間は内職をしていました。

 

大人になって息子と科学館や博物館、実験教室などに参加してみて理系の勉強を早々に捨ててしまった自分が勿体無かったなって感じました。

 

息子が受験科目に必要ない日本史世界史、副教科などの授業を捨てなかったのは嬉しいです。受験の戦略的には賢くないのでしょうが。

 

例えば映画を見ていても歴史、聖書、ギリシャ神話を少し知っていると更に楽しめる事があったり、音楽が好きなので挿入歌にテンション上がったりしています🎼

 

インテリアが好きなのでそういうところにも目がいくし、料理が好きな人なら料理、器なのかな、ファッションや建築もだよねきっと。好きなものが多いと一つの体験でいくつも楽しい😄。

 

息子が小学生の時に、あれは北条家のミツウロコだよって家紋について教えてもらいました。図書館で借りて家紋の本を読んだそうです。家紋の形がカッコいいと色々話してくれました。すると私もお寺などで家紋に目がいき、いつもの散歩が楽しくなります。

 

そういう楽しみの元になりうる理系科目を受験に関係ないからと切り捨てちゃったのは勿体無いなかったなって後悔しています。

 

私の能力だと数学をやっていたら何年かかっても大学生になれなかった可能性も高いのですが(笑)。

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました😊