ソムニオ親子の大学受験 国立大学への道

素人親子が大学受験を理解するまでの記録 国立理工学部に入学したい

三者面談行ってきました

こんにちはソムニオです。

 

三者面談に行ってきました。面談時間は1時間程度と聞いておののいていたのですが、本当にそれ位かかりました(でも有意義な1時間でした。ホッ)。先生が色々準備してくださっていたのと、夏の勉強計画について、東北大学のAO入試、志望校の妥当性についてなど話していたら、あっという間に過ぎました。

 

夏の取り組みは、息子が立てた計画でやってみることになりました。計画は立てっぱなしではなく定期的に振り返って、修正しながら進めていくことになりました。

 

先生からこれじゃ足りないとか、これをしなさいとか言われるかなって思っていましたが、全くありませんでした。

 

夏休みの課題もほぼ出ていないみたいですし、なりたい自分に向けて、今必要なことを、自分で考えてこなしていく事が求められているのかなぁと感じました。

 

とは言え突き放す感じでは無く、不安や不明が出たらすぐ相談して欲しいと言っていただけて、まず生徒を信じている様に感じました✨。見習わないと。。。

 

(実際、化学と英語の勉強法は面談中にアドバイスを貰ってました。押し付ける感じではなく、一つの提案という感じ。息子の反応を見ながら、必要なところは具体的に説明してくださっていました。

 

「勉強勉強😤」と息子が嫌がる事を繰り返し言うだけの私とは全然違います(笑)。

 

面談で私の出る幕は全くありません。貴重なアドバイスを忘れないように、ひたすらメモをとりました。保護者というより書記として参加(笑)。)

 

勉強の内容はOK、じゃあ、どこでやろうか?何時から始めようか?など、具体的な実行方法を先生と詰めていました。

息子は朝から学校に行って自習することにした様です。

 

もっと書きたいのですが、今日はこれからマナビスの面談です。自習室目当てでマナビスに入ったのですが、学校の方が集中できるらしいので今後どうするか悩み中です。

 

ここまで読んでくださってありがとうございました😊。